事故に伴う肩の痛み→肘でした。

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

当院は腰痛専門ですが、それ以外の方も実は多くいらっしゃっています。

 

先日通勤時に満員電車で押されて肩を痛めてしまった方の例です。

怪我なので、整形外科へ。

レントゲンなども異常なし。

リハビリを始めて2カ月経つけど、全く良くならないということで当院にいらっしゃいました。

 

検査です。

横から挙げると水平の辺りで痛くて上がりません。。

腕を捻じる動きも方に痛みが出ます。

 

肘を調整。

スーッと上がりました。

患者さんは「え~~」となります。

それはそうです。

リハビリに2カ月通っても全く良くならなかった肩が上がるのですから。

 

歯からも調整。

さらに上がります。

患者さん「・・・」

 

当院は変わった整体をしています。

目的はあくまでも良くすること。

途中は何をされているのか、非常に分かりづらいというのはありますが(^^;

 

次回どれだけ良くなるか楽しみです。

コアド整体院のHPに戻る   tel5

整体で出来るダイエット法とは??

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

今回は整体とダイエットの関係を。

 

当院には女性が約7~8割いらっしゃっています。

その何割かの方の希望の一つが「ダイエット」。

私も以前このブログでフルモニの結果としてアップしていますので、そのやり方も効果はあります!

この記事です。

http://coad-seitai.com/blog/20140818

 

でもなかなか痩せない人もいます。

間食がやめられない人もいます。

それはなぜ?

意思が弱いから?

やる気がないから??

 

そうとばかりではありません。

脳の誤作動で食べたくなくても欲してしまうというケースもあります。

 

ではどうすればいいのか?

誤作動なので、脳を元の状態に戻す、つまり書き換えればいいだけです。

 

先日いらっしゃった方。

食後のお菓子がやめられないとのこと。

この方にもこの脳の調整をしました。

 

次に来られた時に「どうですか?」とお聞きしたところ、

「あれから食後全くお菓子を食べなくなりました!(^^)!」との事。

 

この調整で恐らくこの方は順調に体重は落ちていくでしょう。

 

実はこれはかなり幅広く応用が利きます。

・食後のデザート

・食後の一服

・お腹いっぱい食べないと気が済まない

 

当院では変わった整体を行っています。

 

興味がある方はぜひいらしてください(^^)

コアド整体院のHPに戻る   tel5

Bさんの腰椎すべり症の腰痛④→もう大丈夫でしょう(^^)

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

Bさんの腰椎すべり症の腰痛。

結論から言いますと、もう大丈夫!という状態になりました(^^)

立ち仕事をすれば少し腰は疲れますが、一日寝ればOK!

 

色々な検査項目で引っかかっていましたが、それらを全てクリア。

背骨にも安定感がでました(^^)

 

治療を始めて1ヵ月経っていませんが、1カ月前とはずいぶん立ち姿も変わりました。

それに伴って表情も明るく(^^)

 

Bさんの経過は順調です。

今度はCさんの状況をお知らせしますね!

コアド整体院のHPに戻る   tel5

Bさんの腰椎すべり症の腰痛③→調子がいい!

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

前回のBさん。

良く変化が分からないということでしたが、その後、、、すごく調子が良くなってきました!

 

良くなってきたというのもそうですが、本人の見方も変わりました。

 

良くある話ですが、

痛みが半分になったとして、

半分もまだ残っている、、、

と感じるか、

半分も無くなった!やったー!

と感じるか。

 

表情からして、Bさんは以前は前者でしたが、前回後明らかに後者に。

 

それもあり、さらに体の安定感が増し、「いている時に体の中の方が使えているような気がする!!」とまでなりました!(スバラシイ!!)

 

状態も良くなってきたので、施術の間隔を開けていっても恐らく大丈夫でしょう(^^)

良かった良かった(^^)

コアド整体院のHPに戻る   tel5

Bさんの腰椎すべり症の腰痛②→変わっていない??

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

前回の続きです。

2回目の施術。

「前回からどうでしたか?」とお聞きすると「前回と変わっていない」とのこと。

 

ですが、、

①立った時のつまり感がない

②前屈した時のつまり感もない

③後屈した時の角度が広がっている

など。

 

本人に「これでも変わっていませんか?」と確認すると「・・・変わってますね(^^)」と。

何が言いたいかというと、人の感覚はあいまいだということなのです。

 

例えば前屈をした時に

①どこまで倒れたか

②どこまで倒したときにどこに痛みや違和感が出たのか

などを覚えておいて、今やった時と比較をする。

そうやっていくと、変化を実感できます(^^)

 

施術後もさらに動きが良くなり、次回もどうなるのか楽しみ。

 

続く

コアド整体院のHPに戻る   tel5

Bさんの腰椎すべり症からの腰痛→筋肉や接地感など。

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

先日初めていらっしゃった腰椎すべり症の方。

ここで以前載せた方とは違う方なので、Bさんとします。

 

Bさんは4カ月前に腰が痛くなり、まずは整形外科へ。

診断は「腰椎すべり症」。

その後スポーツマッサージに通い、筋肉をほぐしてもらうが、ほぼ変化なし。

その後HPを検索して当院へ。(ありがとうございます。)

 

早速検査。

腰椎はやはり滑っていました。

3番目の骨。

 

立った時の姿勢のチェック。

膝が曲がり、腰で休む姿勢。

→膝を伸ばそうとしても伸びません(T_T)

 

すべり症になった原因を探ります。

①腸骨(骨盤の骨)右が前に回転していることが原因と出ました。

ではさらになぜ右腸骨が回転してしまうのか。

原因を探ると回腸のウイルス陽性反応。

ではなぜ回腸にウィルス反応が出たか原因を探ると、左の腸腰筋が緊張しているから、と出ました。

 

原因の原因の原因を探ります。

 

まずはこの調整。

すると前屈した時の腰のつまり感は消失

後屈した時の腰痛も消失。

滑っていた3番目の骨も後ろへ戻ってきました!

 

最後に立ち方の練習。

これでどうなるか次回確認したいと思います(^^)

コアド整体院のHPに戻る   tel5

靴が履ける!

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

40代男性の方。

オシャレでめっちゃカッコイイです(^^)

 

ですが、腰の痛み、肩が上げづらい、首の痛みがあります。

 

早速検査です。

確かに筋肉は硬いですが、それよりも気になったポイントは骨。

背骨が真っ直ぐなのです。

いわゆるフラットバックというタイプなのです。

 

背骨は横から見た時に緩いS字のカーブを描いています。

このカーブがばねの作用で衝撃を吸収してくれるのですが、これがない、もしくは少ないと衝撃が腰にかかってしまいます。

この方はまさにこのケースです。

 

背骨の柔軟性が出てきたら腰痛、肩の動きも良くなってきて、「靴が履ける~!」と喜んでいました(^^)

うれしいなぁ~(^^)

 

でもこの方、大人なんですよね。

落ち着いていて、物腰が柔らかくて、おまけにオシャレで(^^)

 

こんな大人の男になりたいと思いました(^^)

コアド整体院のHPに戻る   tel5

腰椎すべり症の腰痛③→思考まで前向きになりました!

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

腰椎すべり症の腰痛の方の続きです。

この方、実は1回の施術でかなり良くなりました(^^)

その後はどうなったかというと、

「腰が良くなったら思考まで前向きに変わりました!」とのこと。

これは本当に素晴らしいことです。

 

逆に言うと腰痛が思考にまで影響を及ぼしていたという事になります。

 

仕事・家庭・趣味・運動など。

例えば何かをしよう!頑張ろう!と思っても「でも腰が・・・・」という事が原因で二の足を踏んでいたのです。

これは勿体無い!

 

でもこの方は変わりました!

今では元気になり過ぎて困ってしまうほどです(^^)

 

調子が良くなっていく方をみると、こちらまで元気になってきます(^^)

 

引き続きしっかりサポートしていきます!

コアド整体院のHPに戻る   tel5

足のむくみの原因

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

40代の女性(デスクワーク)の例です。

足のむくみでお悩みです。

足のむくみぐらいで、なんて思っていませんよね??

場合によっては重大な症状のサインだったりします。

 

さてこの方の足のむくみの原因。

歩き方にありました。

というのも施術中に足首を触れた瞬間、もの凄く柔らかかったのです。

バレリーナのように真っ直ぐにグニャリと。

逆に曲げてみました。全く曲がりません(T_T)

このようなケースはほぼ歩き方に問題があります。

 

歩き方をチェックしました。

着地した時にほとんどつま先が上に上がりません。

ペタペタ歩きです。

 

足への血液はふくらはぎのポンプ作用を利用して、再び心臓の方へ戻ってきます。

ふくらはぎのポンプ作用は、ふくらはぎが伸びたり縮んだりすることで初めてその役割を担います。

ですが、足首をほとんど動かさない歩き方では、ふくらはぎをうまく使えず、ポンプ作用を生めません。。

 

うまく使えないという事は、血液が戻ってこないので、結果的にむくみます。

足をマッサージすれば一時的には回復しますが、この方の場合、根本的な原因は日頃の歩き方でした。

 

お聞きすると「ふくらはぎがだるくなりそうだったから何となく今の歩き方になった」とのこと。

「筋肉痛になると思いますが、それはいい反応なので、どんどん筋肉痛になってください(^^)」とお伝えして終了。

 

身体は思った以上に怠けています。

たまに筋肉痛になるぐらい、身体に喝を入れる感覚で身体を動かしてあげる必要があります。

(これを書いている現在、私のお尻は昨日の山歩きでスゴイ筋肉痛です(^^))

 

痛みを恐れず、身体を動かしましょう♪

コアド整体院のHPに戻る   tel5

立ちっぱなしからの腰痛→胃→自律神経

こんにちは!

腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

 

先日久しぶりに腰が痛くなったという方がいらっしゃいました。

お聞きすると久しぶりにライブに行き、3時間立ちっぱなしだったと。

確かに3時間立ちっぱなしはツライです。。

 

ですが、本来人の構造からすると3時間ぐらいは平気で立ち続けられるものなのです。

つまり背骨を骨盤が支えられていない状態なのです。

 

胃の調子もあまり優れないとのこと。

胃の管轄は自律神経です。

つまりライブでの腰痛と胃痛を考えると結局は背骨が不安定なことからくる、「自律神経の乱れ」という事になります。

 

しっかり骨盤で背骨を支えられるようにし、自律神経を整えます。

そしてその周りの筋肉バランスを整えると気になっていた腰痛も治まりました(^^)

 

これでまたライブに行けますね(^^)

恐らくこの状態でライブに行っても、終わった後の腰の感じは違うでしょう(^^)

tel5

コアド整体院のHPに戻る   tel5