内臓脂肪型肥満をスッキリさせるなら、やっぱりこれが有効。

こんにちは!
腰痛専門【吉祥寺コアド整体院】の新海です。

今日のテーマは「内臓脂肪型肥満」です。

なぜこのテーマかというと、私がそうだからです。
いや、そう「だった」からです!

私はいらっしゃる皆さんから「先生って痩せてますよね~」とたまに言われるのですが、実は痩せていないんです。

お腹がポッコリしていたのです。。

それを見て見ぬふりをしていました(^^;;

 

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私は月に1~2回、体重計に乗って体重と体脂肪率を測定しています。

痩せたい!というわけではなく、ちゃんと数値で今どれぐらいなのかを把握するためです。

ここ数カ月の数値です。

6月30日 体重:61.8キロ、体脂肪率:13.7%

7月30日 体重:60.6キロ、体脂肪率:13.1%

8月30日 体重:60.7キロ、体脂肪率:12.7%

9月30日 体重:59.1キロ、体脂肪率:11.3%

10月30日 体重:58.0キロ、体脂肪率:11.1%

 

比較してみると、最初の1か月は1キロ落ちましたが、その後1カ月はほぼ変わらず、この2か月で2.7キロ、4カ月で3.8キロ落ちました。

まあまあいい結果が出ました。

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体重が落ちた一番のキーワードは「夕食」です。

 

変えたことは

①夕食を食べる時間が早くなった

②ビールを飲まなくなった

 

です。

今までは夕食は20時前後に食べることが多かったのですが、帰りが遅い時は夕方位の時間に食べるようになりました。

夏の暑い時期は帰宅後のビールが好きで、一日一本は飲んでいましたが、最近寒くなってきたせいであまりビールを飲む気分ではなくなり(^^;

お酒はサワーを少し飲む程度になりました。

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変えたことはこれぐらいです。

でもこれだけで変化するのですから、結局この辺りは大事だということですね。

内臓脂肪型肥満=ビール腹(^^;

やはり糖質をどれぐらい抑えられるのかが勝負ですね。

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